空調システム改修工事
ガス式空調機から電気式空調機へ
空調工事も、ネットプランにお任せ下さい!
.jpg)
既存室外機の撤去
.jpg)
既存室内機の撤去
.jpg)
新規室内機の取付
.jpg)
新規室外機の設置
.jpg)
真空引き作業
.jpg)
冷媒ガスチャージ

新規の空調室内機
「平成22年度(第2回)建築物省エネ改修推進事業」の公募が開始されました。補助金などにつきましては、直接建築物省エネ改修推進事業様へお問合せ願います。また、募集要領・応募様式は、下記URLをご覧ください。
http://www.kenken.go.jp/shouenekaishu/style.html
以下、建築物省エネ改修推進事業様HPより抜粋。
本事業は、建築物ストックの省エネルギー改修事業を国土交通省が広く民間事業者等から公募し、予算の範囲内において、整備費等の一部を補助することにより、省エネルギー改修の推進を図ることを目的とします。
なお、平成22年度(第2回)の募集は、予算の範囲内で追加的に実施するもので、要望額が予算を超えた場合、優先順位を付けて採択を決定します。そのため、平成22年度(第1回)の募集から提案申請書の様式等に一部変更がありますので、ご留意ください。
1) 対象事業の種類
既存のオフィスビル等の住宅以外の建築物(以下「非住宅」という)の改修
※構造躯体(外皮)、建築設備の省エネルギー改修に関するものを対象とします。
※工場・実験施設・倉庫等の生産用設備を有する建築物の改修、後付の家電等の交換は対象外とします。
※住宅エコポイント制度が今年度実施されたことに伴い、類似の内容への支援を行う住宅(戸建住宅、共同住宅)の改修事業について、本年度は募集を行いません。
2) 対象事業の要件
応募にあたっては、下記の①~④の要件を全て満足する必要があります。
① 躯体(外皮)の省エネ改修を行うものであること。
② エネルギーの消費量が、改修前に比較して建物全体で概ね10%以上削減されるとみなされる改修であること。
③ 省エネルギー改修に係る事業費が500万円以上であること。
(ただし、事業費が500万円未満となる複数の建築物における改修事業をまとめて提案する場合も可とする)
④ 平成22年度中に着工するものであること。
3)応募期間
平成22年8月16日(月)~平成22年9月15日(水) 消印有効
なお、お申し込みには「事業登録」が必要です。
応募書類の入手・問い合わせ先は、以下となります。
建築物省エネ改修推進事業担当
(独)建築研究所 住宅・建築物省CO2先導事業評価室(連絡室) 内
〒102-0083 東京都千代田区麹町3-5-1 全共連ビル麹町館1F
HP:http://www.kenken.go.jp/shouenekaishu/index.html
FAX:03-3222-7882 TEL:03-3222-6750
事例
- エントランス工事施工事例2011年12月27日
- 省エネ対策!窓に遮熱・断熱コーティング2011年06月23日
- OAフロア改修工事2010年11月30日
- オフィスレイアウト変更事例2010年09月06日
- 空調改修工事、補助金を活用して省エネ改修しませんか?2010年03月04日














