屋根・屋上塗装してもらい室内は涼しくなりました!
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ネットプラン(以下NP):このたび、弊社のご提案を採用していただいた理由についてお聞かせ下さい。 株式会社スーパーヤオフジ 山中様(以下山中様):当初は、夏場の計画停電を念頭において自家発電設備を予定しており、いろいろご提案やアドバイスなどを頂いておりましたが、計画停電から使用電力のピークカット規制となり、練り直しとなりました。そんな中、ネットプラン様から屋上や屋根に塗るだけで、遮熱・断熱効果がある、多機能性断熱塗材GAINA(ガイナ)の提案をしてもらい興味が湧きました。またデモ体験が出来ると知り、実際に上司がデモを体感し効果が実感。さらに施工内容やサポートについても丁寧に教えて頂いたこともあり、不安や問題点が解消されたことで導入しようと決めました。 NP:デモ実施後のご感想をお聞かせ下さい。 山中様:今回多機能性断熱塗材GAINA(ガイナ)のデモは、私がその場におりませんでしたので、上司からデモ体験の感想を聞いた所、一般の塗料と多機能性断熱塗材GAINA(ガイナ)がそれぞれ塗られた板をライトで照らし、板の表面温度を体感した所、一般の塗料はとても熱く触れないくらいでしたが、機能性断熱塗材GAINA(ガイナ)は手で触っても大丈夫な熱さで、ここまで違うんだなと驚きました。と述べておりました。 |
お客様インタビュー風景①
お客様インタビュー風景② |
炎天下が続く中、丁寧に施工して頂きました!
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NP:社員様からのご感想(評判)などございましたら、お聞かせ下さい。 山中様:施工前は、出社した際に室内に熱気が籠もっていました。その為、室内がなかなか冷えづらくスタートからモチベーションが上がりませんでした。しかし、今回屋上を塗装して頂いてからは熱気が籠もること無く、空調も効きやすくなりました。また、以前より作業効率も改善され、スタッフの動きが良くなりました。ネットプラン様には、私達の要望に対し柔軟な対応をして頂き感謝しております。 NP:今回の工事にあたり、気になったことがございましたらお聞かせ下さい。 山中様:施工後の数日後に感じたことですが、今回屋根に白色で塗装して頂きましたが、普段喫煙者は屋上へ出ることが多く、その際に日光が反射して眩しいと感じたことです。屋上を喫煙所としている企業様では、白色に塗装する際のメリットとデメリットを伝えた方が良いかもしれませんね。 NP:最後に感想などございましたらお聞かせ下さい。 山中様:今回、屋上・屋根を塗装してもらい、施工後は以前よりも涼しく空調温度を抑える事が出来ました。また冬場もGAINA(ガイナ)の効果で、夏場と同様に外気温に影響されにくいと言うことで、冬場の効果も今から楽しみです。施工品質保証も長期とあり、安心しました。今回、GAINA(ガイナ)塗装の効果が体感されましたので導入した甲斐がありました。ありがとうざいました。 |
「GAINA」(ガイナ)塗装 施工前の風景
「GAINA」(ガイナ)塗装 施工中の風景
「GAINA」(ガイナ)塗装 施工後の風景 |
編集後記
今回お手伝いさせていただきました株式会社スーパーヤオフジ様は、節電・省エネへの取り組み意識が高い企業様で、本文中にもあります通り、当初は夏場の計画停電対策として自家発電設備をご検討されておりました。しかし、計画停電から使用電力のピークカット規制となり、弊社もピークカット規制に合わせた商材、多機能性断熱塗材「GAINA」(ガイナ)にご提案を切り替え、デモを実施。デモをご体感いただいた上で評価を頂き、ご導入頂くことになりました。ネットプランでは、出来る限りお客様にご体感していただいた上で検討いただいております。施工後の評価では、以前よりも室内が涼しくなりましたと感謝のお言葉をいただけました。ありがとうございました。また施工をして学んだことは、屋上の場合、白色塗料は日光を良く反射し効果的な反面、屋上を喫煙所などに利用されている場合は反射が眩しいため、アイボリー系やグレー系をご提案の1つに取り入れていきたいと思います。
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企業活動において中心となる電力。 電力消費量=コストが非常に気になるかと思います。 省エネ・ECO対策には断然GAINAがお勧めです。 また、オフィス空間・レイアウト等のご提案をするだけではなく、窓口一本化でトータルプランニングをお手伝いすることがネットプランの強み。 働く空間をより快適に。 ぜひ私にお任せください。 |
お客様の声
- エントランスデザイン、オフィスデザイン事例2012年01月25日
- オフィスデザイン、エントランスデザイン、オフィスレイアウト事例2012年01月13日
- 遮熱・断熱塗材で屋上塗装工事 お客様の声2011年09月09日
- サーバー移設作業 お客様の声2011年01月12日
- ネットワーク工事 お客様の声2010年12月20日




















